実験教室と中高生を熟知した講師による講義と模擬プログラムをはじめとしたワークショップに参加し、中高生を対象としたコミュニケーションやプレゼンテーションのポイントを学びます。また、講師への質問や参加者間の話し合いを通じて実地研修で感じた留意点を整理します。

内容

①プレゼンテーション研修:講義(30 分)
②プレゼンテーション研修:ワークショップ「プログラムの最初の1分を作ってみよう」(1 時間)
③コミュニケーション研修:講義(30 分)
④コミュニケーション研修:ワークショップ (1 時間)

 

参加者の声・学んだ点

・これまで経験のなかった分野の話で、非常に参考になった。授業の見学を思い出しながら聞いた。
・本事業の意義を理解できました。これまでは目的をあまり意識せずに関わっていたので、良い機会になったと思います。
・アシスタントは特にむずかしそうだと感じました。アクティブリスニングという技術はとても参考になった。

①プレゼンテーション研修:講義(30 分)
②プレゼンテーション研修:ワークショップ「プログラムの最初の1分を作ってみよう」(1 時間)
③コミュニケーション研修:講義(30 分)
④コミュニケーション研修:ワークショップ (1 時間)